(すぅじぃず・にゅうす)
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カテゴリ:仕事・キャリア( 35 )
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by Suzie(すぅじぃ) *
2006年 09月 01日 *
ありゃりゃ、サボっている間に9月になっていた! あわててスキンも、秋バージョンに変更。

ここしばらく、外回りの取材が続き、ウチへ帰ると、exhaust、ドヨドヨ状態。PCの前で気絶しまくり、脳の機能障害を併発していた。眠くて眠くて、ブログどころか、原稿もロクに書けない有様で、11時半にはトットと就寝していた。

その代わり、朝は6時頃目が覚める。朝イチで仕事をしていた。これがはかどるのだ。睡魔と闘いながらの夜の2時間より、さわやかな朝の1時間の方がよっぽど有意義。う~む、年寄りくさいが、仕方がない。歳なんだから…(><)。

書かない間に多少の変化あり。4月から続けていたバイトだが、おかげさまで8月いっぱいでクビになりました。

「おかげさまで」というのは、9月から他の編集部の手伝いを頼まれていたから。早々に辞めなければ、と思っていたので、タイミング的にはドンピシャの解雇だった。仕事も単調で飽きたし、そろそろ潮時かなと思っていたところだった。

でも、特にあとくされもなく、ドライにサイナラです^^。ふぅ、季節労働者、今期の仕事終了です。

来週から、またヨガ教室、復活できるかも。ちょっとゆっくりしたいよ。なんて、また来週も外回りですが、スケジュール的には今週より余裕があるので、楽なはず。

こんな感じで、秋風とともにボチボチ復活です。
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オマケ。庭に咲くぺンタス。他にピンクもあります。皆元気に大きくなって、たくさん花をつけてくれました。100円苗えらいっ!
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-09-01 21:24 | 仕事・キャリア *
2006年 08月 11日 *
午前中、キャプション書きと最終チェック。12時半頃入稿。ちょびっと開放感。冷蔵庫を覗くと、空っぽだったので、暑かったが、買い物に出かけた。

昨日はカンヅメだったので、1日ぶりのシャバの空気。暑くても外気に当たるのはいいね~。と思ったのは、最初の5分だけ。駅ビルにたどりつくと、汗はダラダラ、喉カラカラ。やっぱり夕方にすればよかったと、すぐに後悔。

とりあえず、食糧の買い出しをして、途中、あまり馴染みのない花屋の前を通ったら、センスのいい植木がいっぱい。思わずジャスミン購入(すでに一鉢、枯らしている。性懲りもない)。今度からここに寄ろうっと。

寄り道してたので、2時過ぎに帰宅。

昼飯をつくろうと思ったが、昨日からやってる20軒ほどの取材のアポ取りタイムに突入してしまった。飲食店はだいたい2~5時がアイドルタイム。この時間にかけないと、「後にしてくれ!」と邪険にされる。

何本かかけながら、合間を縫ってアサリの味噌汁をつくる。やっと一段落で、1品目、タコキムチつくり。と、そこへ電話。またまた引っ掛る。引っ掛ったついでに、もう少しアポ取りを進める。

20軒といっても、20本かければ終わりではない。担当者が不在だと、何度もかけなければならないし、あちこちたらい回しにされたり、企画書を送ったりで、すんなり確定しない。時間ばかりかかって、思うようにアポが入らず、イライラ…。

ちょっと休んで、2品目のカボチャのそぼろ煮をつくろうと、カボチャを切ったところで、電話が入り、再び中断。

また時間が経ってしまった。カボチャをレンジに入れ、チャッチャッとつくる。3品目、煎りコンニャク(?料理名がわからない。ちぎりコンニャクをフライパンで煎りつけるもの)に取り掛かる。もう中断されませんように。

なんとか形が整って、やっと食べられるかなと思ったら、また電話。やっとアポ確定。それはよかったが、よけいな手続きをしなくてはならなくなった。あ~めんど。

料理も冷めた。温め直して…ああん、また携帯がなる。「うるさい!」と思いつつ、にこやかに出る。アポ時間変更の連絡、はいはい。

結局、食べ始めたのは5時半頃。夕方涼しくなったら、図書館に行こうと思っていたが、今日は取りやめ。

今日のは昼飯だったのか、夕飯だったのか。おかずもこの3品にトマトとラッキョウの漬物(自家製)のみ。メインディッシュらしきものはなかった。でも、ありつけただけマシか。

仕事しながら、だらだら料理つくるヤツが悪いのだが、腹は減るわ、効率は悪いわ、で疲れた。おまけにアポ取りは何軒か積み残し。まだまだ続く…。来週からは酷暑の中、地獄の外回りだ~!
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-08-11 22:05 | 仕事・キャリア *
2006年 07月 18日 *
バイト先ってさ、暑いのよ。狭いところに、PCやプリンター、コピー機など、排熱する機器がたくさん押し込まれていてさ。

さらに、先週から、もう1人バイトさんが増えて、3人になった。ボスと2人っきりという気詰まり感がなくなって、それはそれでいいんだけど、人口密度が増えた分、また室温が高くなった気がする。

それなのに、ボスは「この部屋は風通しがよくて、涼しい」とのたまう。そりゃ、窓側はいいさ、でも、私の席は一番廊下側のどんづまり。PCに囲まれて、風なんか通りゃしない。

今日は涼しかったが、それは外気だけ。出勤すると、部屋の中は、モワ~と暑苦しい空気が淀んでいた。にもかかわらず、エアコンは入ってない。窓は開いているけど、ぜんぜん風も通ってない。

「暑いかな?」と聞いてきたので、私は「暑いです」と答えた。その後、てっきりエアコンをつけてくれるものだと思ったら、そのままスルーされた…。

新しい若いバイトさんが冷房嫌いという。そのバイトさん、ボスの大のお気に入りだから、それで、気を遣って入れないのか、と勘ぐる。

もう、なんで暑い事務所で仕事せな、ならんのか。エアコン代ケチっているのか。むたいな、そんなの必要経費でしょ。

たまらず、午前中が終わる頃、「エアコン入れてもいいですか?」と断って、つけさせてもらった。しかし、どういうわけか除湿。別に私も除湿は嫌いじゃない。でも、除湿の方が電気代、かかるんだよね。わかっているのかね。

除湿だけではじんわり暑い。結局、午後も暑い中、仕事をしていた。もう1人のバイトさんは、さすが冷房嫌いらしく、涼しい顔でPCにずっと向かっていた。普通、PCの前に座っているだけで暑いのに。

私の席の傍らに、小型の扇風機がある。仕方がないので、それを回す。しかし、ずっと回していても、冷たい風にはならずに、温い風のまま。

具合の悪いことに、その扇風機、首をふらない。一方向から風が吹きつけてくるので、髪の毛がボウボウになる。サイドがピンピン跳ね上がり、まるで、かつての聖子ちゃんカットだ。オバさんの聖子ちゃんカットなんて、片山さつきのようで悲惨だ(><)。

なんだか、私ひとりだけ暑がり女みたいで、肩身が狭い。でも、外部の人が作業に来たときも「暑い」といっていたんだから、私が特別に暑がりなんじゃない。冷房だって、そんなに好きじゃない。

皮膚感覚がおかしいのは、ボスの方でしょ。梅雨明けしたら、除湿じゃなくて冷房にしてくれ~い。
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-07-18 23:39 | 仕事・キャリア *
2006年 06月 14日 *
W杯に浮かれ、そして落ち込んでいる間にも世の中ではいろいろなことが起こる。殺人エレベーター事件、都電事故、医療改革法成立、ライブドア株主総会などなど…。

このうち、医療改革法は大学院の勉強に密接に関わることだが、まだよく読んでないので割愛。都電の事故はびっくり。あののんびりした都電で、事故なんてね。世の中、わからんよ。

私も次から次へと、厄介なことが降りかかる。いや、仕事だから、厄介とはいいたくはないのだが、あまりにも時間がない。夕べ遅く、久々の友人との会食時に電話での依頼。〆切りは明日の午後(つまり今日)だと。は~、どうしてそうなるの。最近こんなのばっかり。

そんなに時間のないスケジュールのわけはない。たぶん、編集者の段取りが悪いのだ。ギリギリまで抱えて、ケツカッチンになってから、発注するからそうなるのだ。結局、しわ寄せを被るのは下請けってこと。まったく、下請けの身にもなってみろよ~(><)。

資料を見て書く仕事だから、それに費やす時間は、たぶん2時間程度だが、ゴミのようなものかもしれないが、明日の予定はあるのだ。他の仕事もあるし、一応自分なりの時間割は前の日には立っている。そういうのをホカして、この超特急仕事を突っ込まなければならないのだ。

と、文句をいいつつも、下請けはやるしかない。3時には仕上げて、学校へ行きましたよ。

しかし、ブログって手を抜くと、すぐにアクセス数に跳ね返ってきますね。ジリ貧だあ。そろそろ本格復帰したいのだが、来週は少し楽かな~。
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-06-14 23:30 | 仕事・キャリア *
2006年 05月 01日 *
暑かった。東京は28.4度。静岡にいたっては、30.5度と真夏日になったそう。もう長袖は要りません!と思いきや、明日は気温が下がるらしい。

街もねっとりした暑さと休みに入った人がいるせいか。なんだか、ぼや~とした休日モード。電車も空いていたし、子供が乗っていたし、昼時の食事処も込んでなかった。

でも、私はお勤め。明日もだよ。人が休んでいるときに稼がなくちゃ。3月後半は休んでいた(つまりヒマしてた)ので、これくらい忙しくてもよいのだ。

最近、時給で働くようになって、つくづくお金を稼ぐのって、大変なことだなと思うようになった。

バイト先の仕事は、完璧な単純作業。単純作業は頭を使わずにできるから、嫌いではない。でも、チマチマ通ったって、週2日では1ヶ月何ぼのものにもなりゃしない。

原稿書きの仕事なら、2本(取材1日執筆半日×2)くらいやれば、それくらい稼げるかも。とは思うものの、それが毎日あるわけではないのだから、やっぱり地道に仕事をするしかない。なので、今さらながら、お金を稼ぐのって、本当に大変だと思うのだ。

編集プロダクションの仕事がなくなったら、給食のオバさんでもやろうかと、半ば本気で考えている。

ダンナも親もいないので、頼りにする人はいないし、勤め人でないから、所属もない。宙ぶらりんの風来坊。いつまでやってんだか、フリー稼業。そろそろ足を洗いたくなった。
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-05-01 23:05 | 仕事・キャリア *
2006年 04月 14日 *
9時から吉祥寺で取材。げ~早すぎ(もっと早起きの皆さん、すみません。これでも私にとっては早いんです)。

家を7時45分に出る。ちょうどラッシュ時にぶつかり、久々に満員電車に乗った。山手線のホーム。京浜東北線が遅延していることもあって、ホームは激混雑。

だって、階段を降りきれないのだ。途中で詰まって、立ち往生。しばらくして、ユルユルと動き出したと思ったら、電車がホームについて、お客がどーっと、勢いよく階段を上ってきた。私の脇を駆け上がっていく。

おじさんの肩がぶつかった。重い荷物を持っていた私は、よろける。あっと思ったが、荷物が重みになってか、体勢を立て直すことができずに、そのまま後ろへ転ぶ。尻餅。いたっ!

幸い、降りる側は動きがのろかったので、踏みつけにさられることはなかったが、ひとつ間違えば、他の人も巻き込んで、ちょっとした事故になっていたかもしれない。あぶねー(><)。

ただ、ぶつかったおじさんが、「ごめんなさいね」と意外に優しくいってくれたので、許す。そのまんま立ち去られたら、腹立つけど。

たぶん、私がドンくさいのだ。ちょっとぶつかったくらいで、よろけて転ぶなんて、ラッシュに慣れてない証拠だろう。それとも、反射神経がないってこと? でも、ケガはなかったからよかったけど。

中央線は都心と逆方向に向かうので、空いていて座って行く。9時前、無事吉祥寺到着。

仕事の後、吉祥寺のご近所に住んでいるKさんと、もうひとり共通の友人を呼んで、中華ランチを食べた。その後、ちょっと時間があったので、井の頭公園を散策。

桜は終わってすっかり葉桜だが、花びらが池面を覆って、風情を醸し出す。緑と薄ピンクと、おしべやめしべの赤。微妙な濃淡がつき、花がなくても木々はきれいだ。

夕方、大学院の講義があったので、都心へ戻る。今日の講義は「高齢患者の延命治療について」。射水市での、事件があったので、タイムリーでおもしろかった。

10時帰宅。長い1日だった。
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-04-14 23:51 | 仕事・キャリア *
2006年 04月 11日 *
ふうぅ~疲れました。慣れぬことをはじめました。アルバイトです。

昨年1年、ライターの仕事だけをしていたら、収入が激減。これじゃとても生活して行けん!と、あせりまくり、今年は苦手だった編集の仕事も、積極的にやろうと決意。

そんな仕事を探していたところ、知り合いの編集プロダクションに声をかけられた。ほとんど1人でやってるような極小かつ弱小の編プロだが、「忙しいから手伝いに来て!」といわれたので、とりあえず、渡りに舟で行くことにした。

今日が初日。通いの仕事は5年ぶり。新式のファックスやコピーマシンの使い方もわからん役立たずネーちゃん(オバちゃん)だが、ひと通りやり方を教えてもらい、帰り際には何とか使えるようになった。

まずはコピーしたり、ファックスしたり、電話したりの雑務をこなしてきた。せま~い事務所で息苦しいが、毎日でなく、週2日程度なので、耐えられるか。

でも、1日中、事務所に座りっぱなしは、久しぶりなので疲れた~。途中でフラフラどこかへ出かけたくなった。知らず知らずに緊張していたみたいで、肩も凝ったよ~。

とりあえず、週2日でも定収入が入るのがうれしい。その合間に本来の仕事をすればいいもんね。

最近、勤め人ていいなあと、思う(今頃?)。イヤでも何でも、会社に行けば、給料もらえるから。なんて、そんな気楽な商売ではないことくらいは、わかっているが。複雑な人間関係とかありますから。でも、最低賃金は保障されているからなあ。それが羨ましい…。

なんだか、ものすごいしみったれた話になってしまった。だって、今年は特にお金が必要なのよ、私。その理由は、また明日。あ、結婚資金とかの類ではない(当たり前か^^)。
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-04-11 21:51 | 仕事・キャリア *
2006年 03月 11日 *
ああ、やっと春らしい天気。眠くなろうが、花粉が飛ぼうが、ポカポカしてるの大好き♪ 

でも、花粉症の方には、辛い春なんでしょうね。申し訳ない。しかし、かくいう私もクシャミを5回くらいした。あれ、ついに発症?! 実は毎年、20回くらいクシャミの出るニセ花粉症です。

今日は銀座のクラブの話でございます。何それ? 当然、そんなところにはまったく縁のないワタクシです。まさかこの歳でホステスはできない(色気もない)、客にもなれない(もとい)、あ、ママにもなれない(汗)。

でも、足を踏み入れてしまったんですね~。それも銀座の会員制高級クラブですよ、高級クラブ! 

ホステスにもお客にもママにもなれない私が行った理由は、やっぱり仕事。別にお水の花道の取材ではござらん。ママに「接待を成功させる秘訣」を、伺いに行ったのだ。

仕事とはいえ、銀座の高級クラブ、いったいどんなところか、興味津々。すごく楽しみだった。

行ってみると、そこはとあるビルの9階。「お水の花道」や「夜王」のような、広~いフロアではなく、小ぢんまりした店だった。天井が低く、どちらかというと、狭苦しい感じ。インテリアは高級なんだろうが、特に威圧感ない。ハデハデでもなく、熱帯魚の水槽があったりして、くつろげるサロンという雰囲気だった。

取材対象のママは、クラブを経営しながら、作家活動もしている才色兼備な女性。半生記を読むと、壮絶な人生を歩んできたようだが、目の前に現れた女性は小柄でキュート。シックな着物を楚々と着こなし、ハードな生き様をしてきたようには、とても見えない。

話し方も声もかわいい。オヤジはイチコロだろうと思われる、ちょっとした仕種や笑顔がチャーミング。でも、不思議とぜんぜん嫌味がないのだ。キャッ、かわいい!と女の私もすっかりファンになってしまった(^^)。

さすが接待の達人。取材であろうと、女性であろうと、相手を気持ちよくさせるツボを心得ているのだ。

取材を終えた次の日、彼女から、「昨日は取材、ありがとうございました」とのメールをいただいた。こんな気配りをしてくれる取材相手は、ほとんどいない。

こうやって相手の心を掴んでいくのだな、と思った。営業ベタのワタクシ、見習うところ、大でした。

この記事の載ってる雑誌は、そろそろ発売。読んでほしいけど、やっぱりナイショにしておこう(もったいつけおって(笑))。
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2006-03-11 21:47 | 仕事・キャリア *
2005年 12月 20日 *
早起きしました。といっても6時40分。もっと早起きする人はいくらでもいるが、私にしては、かなりがんばった方だ。

目指すは七里ガ浜、湘南の海! オバさんサーファー、波乗りに行く!……なわけない。仕事です。

朝家を出るときは、キュッと体が5%くらい縮みそうなほど、寒かったけど、江ノ電の七里ガ浜駅を降りたら、意外に暖かい。日中なんて、日差しが強くて日焼けしそうだった。

b0037223_22213680.jpg天気は雲ひとつない大ピーカン。富士山くっきり。

適度に波があり、絶好のサーフィン日和? 着いた早々、太目のオヤジサーファーを発見したが、日中は見られず。b0037223_2223996.jpg

お昼時、腹具合もお金も余裕がなくて、コンビニでおにぎりを買い、海岸に降りてランチ。気~持ちいい。サイコー! るんるん♪(←古くてすんません)。

気持ちよくおにぎりを食べていたら、何やらオヤジ*が近づいて来た。

「海岸にいる人の写真を撮っているんですが、撮らせてもらっていいですか」だと。何? 

知り合いに撮られるのだって嫌なのに、見ず知らずのオジのカメラにおさまるなんて、絶対いやや。何に使われるかわかりゃしない。当然、お断りしましたが、趣味なのかね。胡散くさ。

しかし、仕事は楽しかったです。気分よく帰宅。なのに帰ってから、大泣きしてしまった……。

[その訳は?]
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2005-12-20 22:58 | 仕事・キャリア *
2005年 10月 22日 *
昨日集まった友人との会話で、「風呂に入ってから仕事をするか、どうか」が話題になった。

皆フリーなので、会社などの場があって、仕事をするのではない。自宅で仕事をしている人ばかり。

Aさんは食事をしてくつろいだ後、夜中から始めるタイプと聞いていたので、当然風呂へ入った後も仕事をするだろうと思った。ところが「風呂上がりは、やらない」という。もうひとりのPさんも「風呂上り仕事しない派」だった。

え~、やらないの。みんな夜更かし族だから、てっきり風呂へ入ろうと、酒を飲もうと仕事をするのかと思っていた。

対する私。「風呂上がり仕事派」である。これっておかしい? 
「おかしい。リラックスしたら、仕事なんてできないよっ」とPさん。

確かに理屈ではそうだ。風呂へ入って、副交感神経が優位になれば、体はホワホワしてリラックスモードに突入だからね。

でも、私の場合、1階に風呂があり、仕事をする部屋は2階にある。風呂から上がったということは、もう1階へ降りなくてすむ。戸締りなど気がかりなこと、すべてすませ、今日の1階での作業終了、後は2階へ上がって、仕事をするだけ~、となるのだ。

だから、パジャマとネンネコを着て、PCに向かって、書き物していることがよくある。もっとも佳境に入って、風呂へ入るタイミングを逸し、寝る間際になることもしばしば。でも、そういうときは、たいてい面倒でシャワーになっちゃうな。

でも、就寝直前に風呂に入るのって、実は体によくないらしい。上がってから、少し時間をおいてから寝た方がいいとか。以前テレビでそんなことを聞いた(ウラがとれないので、話半分で読んでください)。

でも、42℃以上の熱い湯は確実にダメ。交感神経が刺激されて心身が目覚めてしまうので、入眠しにくくなるそうな。入るなら37~39度のヌル目の湯がいい。でも、37度は、かなり温いな。

風呂から上がった
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by Suzie(すぅじぃ) by cafesuzie | 2005-10-22 21:51 | 仕事・キャリア *
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